ドラゴンクリニックドラゴンクリニック

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受付時間
  • 午前 / 8:30~11:30
  • 午後 / 13:30~17:30
診察時間
  • 午前 / 9:00~12:00
  • 午後 / 14:00~18:00

曜日や診療科急な変更によって時間は異なります。詳しくは外来診療担当医表からご確認ください。

介護事業所

グループホームさわらび

その人らしい日常生活を過ごして頂けるよう心をこめて支援

当施設は三種町内にお住まいの高齢者が、認知症になっても住み慣れた町で生活が続けられるよう、平成17年にクリニック併設施設として開設いたしました。ご自宅のような家庭的な雰囲気の中、笑顔で心穏やかに1日1日を過ごして頂けることを目指しています。

その方の「馴染んだ生活習慣・ 好み」に沿った暮らし方を把握しながら、自信と楽しみが感じられる暮らしのため、個別ケアにも力を入れております。

管理者 桧森正人 (介護支援専門員・介護福祉士)

スタッフが大切にしている事

  1. 安心
  2. 信頼
  3. 親切

スタッフ構成

  • 介護支援専門員兼管理者 1名(男性)
  • 介護福祉士 (男性1名 女性5名)
  • 介護補助スタッフ 1名(女性1名)

サービスについて

リビング

廊下

お風呂

トイレ

サービスの対象者
  • 介護保険要介護者(要支援2以上)の認定を受けている方
  • 三種町内にお住まいの方
利用定員 9名
サービス内容 グループホームの個別介護計画に沿って、食事・入浴介助、集団体操、認知症の進行を防止するための生活リハビリやレクリエーションその他必要な介護を行います。

当事業所の特徴

併設のドラゴンクリニックの看護師が日々の体調を管理しております。万一体調が悪くなられる等 緊急の場合は、ドラゴンクリニックの外来部門と連携し必要な治療や処置を速やかに行える体制を整えています。

医師、看護師、介護職員の連携により、終末期の看取り介護も行っております。

法人内での定期研修会への参加、徳洲会グループの看護・介護研究発表会 業務改善発表会に積極的に参加し、介護技術の向上や認知症への理解を深めています。

季節ごとにレクリエーション行事を行っています。
誕生月には、お誕生日会を行っています。

月 行事内容
4月 お花見会
5月 つつじ見学会
6月 ドライブ
7月 サンドクラフト見学会
8月 夏祭り
9月 ドライブ
10月 きりたんぽ、だまこ会
11月 秋の紅葉見学
12月 クリスマス会兼家族交流会
1月 獅子舞
2月 節分会
3月 ひな祭り会

グループホームさわらび フロアマップ

料金案内

基本料金(1割負担の場合)

サービス利用料金 要介護度1 要介護度2 要介護度3 要介護度4 要介護度5
765円/日 801円/日 824円/日 841円/日 859円/日
サービス内容(グループホーム加算部分)
利用料金加算分
医療連携加算Ⅰ(ハ)
37円/日
認知症専門ケア加算
3円/日
夜間体制加算(Ⅰ)
50円/日
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)
22円/日
協力医療機関連携加算
100円/月
科学的介護推進体制加算
40円/月
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)
5円/月
介護職員等処遇改善加算Ⅰ(ロ)
所得単位数の22.8%
生産性向上推進体制加算Ⅱ
10円/月

対象者がある場合に算定する加算

初期加算(入所後30日まで)
30円/日
入院時費用(病院等へ入院した場合、1月に6日を限度として)
246円/日
退居時情報提供加算(医療機関へ退所し、情報提供をおこなった場合)
250円
新興感染症等施設療養費(厚生労働大臣が定める感染症に感染した場合に対応した際1月に5日を限度として算定)
240円/日
看取り介護加算
死亡日以前31日以上45日以下
72円/日
死亡日以前4日以上30日以下
144円/日
死亡日以前2日又は3日
680円/日
死亡日
1,280円/日

その他

食事代(朝食395円 昼食450円 夕食450円)
1,295円/日
おやつ代
150円/日
部屋代(15日以前の退所、16日以降の入所は10,000円となります)
20,000円/月
水道光熱費
555円/日
管理費
1,580円/月
理美容代・オムツ代
利用者負担が適当と認められる費用は実費となります。
レクリエーション・クラブ活動
ご契約者様の希望により、レクリエーションに参加していただくこともできます。
その際利用料金として、材料代等の実費をいただく場合もあります。

運営規程

運営規程を以下よりご確認いただけます。

運営規程(PDF)

重要事項説明書

重要事項説明書を以下よりご確認いただけます。

重要事項説明書(PDF)

事業所の特色

施設理念に関して

「人間として尊重された医療と介護を提供できる施設」を基本姿勢とし、併設クリニックとの連携の下対応している。

サービスの質の向上に向けた取組

  • サービスの質向上の為、eラーニング講習も含め年12回全職員対象の勉強会を実施している。
  • また職員の外部研修会や講習会の参加も積極的に励行し、各種資格取得のサポートも行っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取り組み

  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針・その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修の為の制度構築

資質の向上やキャリアアップに向けた支援

  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援やより専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメントの受講支援等
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動

両両立支援・多様な働き方の推進

  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実
  • 職員の事情等の状況等に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入

腰痛を含む心身の健康管理

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや従業員の為の休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 事故、トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備

生産性向上のための業務改善の取り組み

  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている。
  • 介護ソフト(記録・情報共有・請求業務転記が不要なもの)、情報端末(タブレット端末・スマートフォン端末等)の導入
  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、職員がケアに集中できる環境整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベットメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行なう。

やりがい・働きがいの醸成

  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を学ぶ機会の提供

お問い合わせ

担当 グループホームさわらび 管理者 桧森 正人
所在地 秋田県山本郡三種町浜田字上浜田1番地1番地2
電話 0185-85-4677
FAX 0185-85-4700
メール doragon@maroon.plala.or.jp
時間 9時~17時(日曜日 年末年始を除く)メール・FAXは 24時間お受けできます